ロードバイクのスマホ収納に悩んでる人必見!おすすめの方法5選

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ロードバイクに乗るとき、スマホの居場所はどこですか?

ポケットに入れたら落ちてしまったり、ハンドルにつけたら邪魔になったり、悩みはつきません。

そこで、今回はロードバイクに乗るときのスマホ収納方法をお伝えします。これで、スマホが邪魔になることはありません!

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おすすめの方法

いつでもサッとスマホを取り出して写真を撮りたい

ストラップ付のスマホケース

最近はやっている、肩から斜め掛けできるストラップ付のスマホケースがおすすめです。
斜め掛けしておいて、ライド中は背中のポケットに入れておけば、サッと取り出せますし、不意に落下させてしまうような心配もありません。

出典:https://www.amazon.co.jp/

ポケットに入れる

もちろん、ポケットにそのままスマホを入れる方法もあります。ただし、ポケットから落ちてしまったり、邪魔になったりすることもあるので、しっかりとしたポケットが必要です。また、汗でスマホが濡れてしまうことがあるので、防水対策が必要です。専用の防水ケースに入れたり、ジップロックに入れておくとよいでしょう。

サッと付け外しできるスマホホルダー

ハンドルバーやステムに取り付けるタイプのスマホホルダーでも、サッとつけ外しできるタイプのものが販売されています。私はこちらも愛用しています。

スマホをナビとか、スピードメータとして使いたい

自転車に取り付けるスマホホルダー

ロードバイクのハンドルやステムに取り付けるスマホホルダーが便利です。ハンドルの前方につけることで、画面を確認しやすく、ナビゲーションにも使えます。振動や衝撃でスマホが飛んで行ってしまわないように、しっかりとしたホルダーで取り付けることが大切です。

ダントツでおすすめなのが、レックマウントプラスのナローマウントです。

まず注目すべきは、エアロハンドルにも対応しやすいクランプ幅が約6mmと薄いこと。これならスマホをしっかり固定しながら、エアロダイナミクスを損なうことなくサイクリングを楽しむことができます!

このマウントはポジションやバイクのタイプを選ばず、見やすい位置に設置可能。これにより、快適で安全なサイクリングが実現します。また、拡張パーツも豊富に用意されているため、さまざまな使い方に対応できるのが魅力です。

「レックマウントプラス・ナローマウント」はサイクリング用のスマホホルダーの中でも一番のお勧め品。しっかり固定され、安心してスマホを使用できることはもちろん、豊富な拡張パーツで自分仕様にカスタマイズできるのがうれしいポイントです。

なお、レックマウントプラスの製品を使用するには、専用のスマーフォンケースを使用するか、汎用アダプターをスマホケースに貼り付ける必要があります。

ライド中、特にスマホは使わない

サドルバッグに収納する

ロードバイクには、サドルバッグをつける人も多いですよね。そこで、サドルバッグにスマホを収納する方法もあります。サドルバッグに入れることで、邪魔にならず、落とす心配もありません。

スマートウォッチやアームバンド

腕に装着するスマートウォッチやアームバンドを利用すれば、スマホを持ち歩く手間もなく、ロードバイクを快適に乗ることができます。ただし、アームバンドは汗でスマホが濡れることがあるので、防水対策が必要です。また、小型のスマートウォッチはスマホの代わりになる機能があるため、一石二鳥です。

スマホ充電について

ロードバイクに乗るときには、スマホの充電も気になるところです。バッテリー容量が少ない場合は、モバイルバッテリーを持ち歩くことをおすすめします。

バッテリーとケーブルは防水の小物入れに入れて、ベルクロでハンドルに取り付けておくと便利です。

まとめ

いかがでしたか?ロードバイクに乗る際のスマホ収納について、ストラップ付のスマホケース、ハンドルやステムに取り付けるスマホホルダー、サドルバッグに収納する方法、ポケットに入れる方法、そしてスマホ充電について紹介しました。

これらの方法を上手く使い分けることで、スマホの収納に悩まされることなく、安全に快適なロードバイクライフを送ることができます。

私は、写真をサッと撮影したいのと、ナビでも使いたいので、以下の組み合わせで使っています。

おすすめです!

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